30歳を超えた大人の男はワンランク上のステイタスを目指そう。厳選したおすすめゴールドカード5選

金色に光り輝くゴールドカードは、見た目にも上位ランクのクレジットカードと分かる券面のデザインと、一般カードにはない上質なサービスという魅力があります。

すでにクレジットカードを持っている人でも一般カードしか持っていない人にとっては、ゴールドカードは1枚は持ちたいと思っている人がいることでしょう。

でも、いざゴールドカードを選ぼうとすると種類がとても多く、どのゴールドカードにすればいいのか迷ってしまいます。

そこで今回は私の独断と偏見とちょっとだけ経験も付け加えて、ゴールドカードのなかで「これはいいですよ」と言えるような5枚のカード紹介しようと思います。

どれも定番といえるカードかもしれませんが、これが欲しかったゴールドカードという出会いもあるかもしれませんのでぜひ参考にしてみて下さい。

JCBゴールドカード

まずご紹介したいのは、株式会社ジェーシービー(JCB)が発行しているJCBゴールドカードです。

ゴールドカードを持つなら狙いたいのはやはりプロパーカードですが、その中でもJCBゴールドカードは年会費とサービスのバランスが非常によい一枚です。

おすすめしたい点

国内空港および一部の海外空港でラウンジサービスが利用できる
・航空便遅延損害補償が国内・海外旅行に利用できる
・上位カードのJCBゴールド ザ・プレミアへランクアップできる
・JCBトラベルでディズニーリゾートを利用するとプレミア会員としてポイント5倍

まずゴールドカードというと気になる年会費ですが、年会費10,000円(税抜)とゴールドカードとしては平均的な金額となっています。

(カード入会した初年度は年会費無料なので一年間お試しで利用してみることも可能です)

ゴールドカードだと気になる「見た目」としてのカード券面のカッコよさについては、JCBゴールドカードは誰が持っても似合う秀逸なデザインです。

・ JCBゴールドカード (公式サイト)

また、JCBゴールドカードには合計3種類のデザインがあります

上の画像はWEB限定デザインとなっており、一般的なデザインよりもスタイリッシュで、20代の若い世代の人にも似合うデザインとなっています。

ほかにも、ディズニーデザインの券面もあるので、ディズニーファンの方にはそちらもおすすめです。

国内空港と一部の海外空港でラウンジが利用可能になる

気になるサービスですが、まずJCBゴールドカードには空港ラウンジ利用の特典が付いています。

・ 空港ラウンジ利用 (JCBカード公式)

国内においては、北海道、東北、関東、中部、北陸、近畿、中国、四国、九州、沖縄の主要空港で利用することができます。

そして一部の海外空港のラウンジも利用できるので、国内だけではなく海外行きの飛行機を利用する機会が多い人には魅力的なサービスです。

年会費がお得なJCBゴールドザ・プレミアへランクアップ

JCBゴールドカードに入会後に年間100万円以上のカード利用を2年連続で達成すると、JCBゴールドザ・プレミアというカードにランクアップすることができます。

・ JCBゴールド ザ・プレミア (JCBカード公式)

このJCBゴールドザ・プレミアになると以下のような特典がさらに追加されて利用することができます。

■世界中の主要空港のラウンジが利用できる『プライオリティ・パス』の発行

■ハイクラスの客室を特別価格で利用できる『JCBプレミアムステイプラン』

■JR京都駅内にあるラウンジ『JCB Lounge京都』の利用

■対象レストランのご利用料金が30%割引きとなる『ダイニング30』

これだけの特典が追加されて年会費はプラス5,000円の15,000円(税抜)で利用することができます。

さらにJCBゴールドザ・プレミア入会後に年間100万円以上利用すれば、JCBゴールドカードと同じ年会費10,000円(税抜)となるので、非常にコストパフォーマンスが高いカードです。

これだけのサービスを年会費10,000円(税抜)で利用できるクレジットカードは他にありません。

また、JCBのプロパーカードはさらに上位カードとしてJCBプラチナカード、JCBザ・クラスなどが用意されているので、さらなるステップアップも目指す楽しみもあります。

JCBゴールド ザ・プレミアについて詳しく知りたい方はJCBゴールドカード公式サイトへ

JCBでディズニーリゾートの旅行がポイント5倍

JCBゴールドカードの魅力は何と言ってもディズニーリゾートとの相性の良さでしょう。

を利用してディズニーリゾートを利用した場合、JCBプレミアム会員扱いとしてポイント還元率は5倍となります。

・ JCBトラベル (JCB公式)

また、JCBではディズニーリゾート貸し切りイベントの『JCBマジカル』というキャンペーンも定期的に開催しているので、こちらのキャンペーンも魅力的です。

このディズニー特典は他のゴールドカードでは真似できないJCBカードの大きな魅力の一つです。

JCBゴールドカードが気になった方はこちらからもっと詳しく 

・ JCBゴールドカード (公式サイト)

JCBゴールドカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介しているので合わせて読んでみて下さい。

三井住友ゴールドカード

JCBカードと同じくらいおすすめなのが、こちらも定番といえる三井住友カード株式会社が発行している三井住友ゴールドカードです。

おすすめしたい点

・ご利用方法によって年会費を4,000円(税抜)にできる
・20代専用のお得なゴールドカードがある
・VISAとMasterCardブランドの2枚持ち『デュアル発行』が可能

三井住友ゴールドカードの魅力は何と言ってもカード券面のカッコ良さです。

ゴールドカードだと気になる『見た目』としてのカード券面のカッコよさについては、ザ・ゴールドカードともいえる秀逸の券面のデザインです。

良識のある大人を連想させる落ち着いたデザインは安定した人気があります。

お会計の時にサッと出しても、アメックスゴールドと並ぶくらいのカッコよさがあります。

WEB明細+マイ・ペイすリボ払いで年会費を半額以下にできる

三井住友ゴールドカードは通常年会費10,000円(税抜)とゴールドカードとして平均的な価格設定となっています。

しかし、三井住友ゴールドカードのお得なサービスとして以下のような年会費の割引特典があります

■『WEB明細』のご利用:1,000円割引

■『マイ・ペイすリボ』のご利用:5,000円割引

『WEB明細』と『マイ・ペイすリボ』の両方を利用すれば三井住友ゴールドカード年会費が4,000円(税抜)と通常の半額以下となります。

・ 三井住友ゴールドカード (公式サイト)

20代限定のお得な三井住友プライムゴールドカード

三井住友ゴールドカードには20代の方を限定とした三井住友プライムゴールドカードというのが用意されています。

・ 三井住友VISAプライムゴールドカード (公式サイト)

こちらのカードは三井住友ゴールドカードのサービスはそのままに、カードの年会費が5,000円(税抜)と年齢の若い人にも作りやすいカードとなっています。

また、三井住友プライムゴールドカードの年会費も『WEB明細』と『マイ・ペイすリボ』を利用することで割引となり、最大で1,500円(税抜)という年会費で利用することが可能です。

三井住友プライムゴールドカードについて詳しく知りたい方はこちらから

・ 三井住友VISAプライムゴールドカード (公式サイト)

VISAブランドとMasterCardブランドの2枚が持てる「デュアル発行」

三井住友ゴールドカードにはVISAブランドだけではなく、MasterCard(マスターカード)ブランドも発行できる『デュアル発行』というサービスがあります。

このデュアル発行というサービスは、三井住友ゴールドカードの方なら年会費プラス2,000円(税抜)、三井住友プライムゴールドカードの方なら年会費プラス1,000円(税抜)で追加発行できます。

VISAブランドとMasterCardブランドの2枚を揃えれば、世界中のほとんどの場所で利用することができる最強のゴールドカードとなります。

三井住友カードのデュアル発行についてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。

三井住友ゴールドカードが気になった方はこちらからもっと詳しく

・ 三井住友ゴールドカード (公式サイト)

三井住友ゴールドカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介しているので合わせて読んでみて下さい。

dカードゴールド

こちらは株式会社NTTドコモが発行しているdカードゴールドです。

ちょっと意外と思うかもしれませんが、dカードゴールドは日経トレンディのゴールドカード部門で1位を獲得している非常に魅力あるカードなのです。

おすすめしたい点

・ドコモ利用料金の10%がポイントという高還元率

・国内三大ポイントサービスのdポイントクラブが利用できる

・ケータイ端末に補償がつく

ドコモユーザーなら年会費以上にお得になるポイントサービス

まずdカードゴールドの何が一番の魅力なのかというと、「ドコモユーザーにとって最強のゴールドカード」ということです。

その理由は、dカードゴールドを持っているだけで、ドコモとドコモ光のご利用金額の10%がポイント還元されるという点です。

これだけでドコモユーザーならdカードゴールドを所有する価値があります。

dカードゴールドの年会費は10,000円(税抜)となりますが、毎月のドコモご利用料金が9,000円以上の方なら、dカードゴールドの年会費を超えるポイント還元が得られます。

Tポイント、楽天ポイントに次ぐ、dポイントサービス

みなさんいろいろなポイントサービスを利用していると思いますが、dカードゴールドで利用できる、「dポイントサービス」は利用していますか?

dポイントサービスはNTTドコモが提供するサービスですが、多くの人はドコモ利用者しか利用できないポイントサービスと思っているかもしれません。

ですが、dポイントはTポイントや楽天ポイントに次ぐポイントサービスで、多くの場所でポイントを貯める・使えることができるサービスです。

特にローソンではdカードを利用すると実質5%もお得になるので、日頃コンビニのローソンを利用する人であれば、dカードを利用すると大きな節約ができます。

ケータイ3年間の10万円補償がついてくる

dカードゴールドには「ケータイ補償」という携帯電話・スマホに対する補償が付いてきます。

ケータイ・スマホを購入から3年間の間に、偶然の事故による破損や紛失・盗難などで被害にあった場合、最大で10万円の補償が適用されます。

なおこちらの補償適用の際には被害に遭った際にdカードゴールドにて、同一機種・同一のカラーをドコモショップでご購入の場合に適用されます。

ほかにも、年間のご利用金額が100万円以上になると「ケータイ購入割引クーポン」などが貰える特典もあります。

ゴールドカードセゾン


こちらは株式会社クレディセゾンが発行しているゴールドカードセゾンです。

おすすめしたい点

・ポイントが永久不滅でさらに2倍もらえる

・MasterCardブランドならプレミアムカードサービスが付いてくる

・アメックスブランドのゴールドカード2枚持ちができる

ゴールドカードセゾンの年会費ですが、年会費10,000円(税抜)とゴールドカードとしては平均的な金額となっています。

ゴールドカードだと気になる「見た目」としてのカード券面のカッコよさについては、ゴールドカードセゾンは誰が持ってもいやみの無いスマートなデザインです。

また、ゴールドカードセゾンはバランスの良いサービスが揃っているため、誰にでもおすすめできるゴールドカードです。

永久不滅ポイントでポイントの有効期限を気にせず利用できる

ゴールドカードセゾンではセゾンカードのポイントサービスである「永久不滅ポイント」を利用することができます。

永久不滅ポイントはその名の通り、カードを利用して貯まるポイントに有効期限が無く、自分の好きなときにポイントを利用することができます。

永久不滅ポイントならこれまでポイントの有効期限が迫ってしまい、ポイントをたくさん貯めようと思っていたのに、ポイントを消化するためにそんなに欲しくない商品を購入するということが無くなります。

ほかにも、貯まったポイント数から泣く泣く交換できる商品と、無理やり交換するなんてことも永久不滅ポイントなら無くなります。

MasterCardのTASTE OF PREMIUMが利用可能に

ゴールドカードセゾンのMasterCardブランドを選ぶと、MasterCardブランド限定のサービス「TASTE OF PREMIUM」を利用することができます。

TASTE OF PREMIUMはMasterCardブランドの対象のゴールドカード限定で利用できるサービスで、ゴールドカードセゾンであれば以下のようなサービスを利用することができます。

・国際線手荷物宅配優待サービス

・空港クローク優待サービス

・海外用携帯電話・WIFIレンタルサービス

・国内高級ホテル・高級旅館の利用

・エクスペディアの海外ホテル予約優待

国際ブランド3つからさらにアメックスも追加発行できる

ゴールドカードセゾンはVISA、MasterCard、JCBの3つの国際ブランドからカードを選ぶことができますが、さらに「ツインゴールド」というサービスの利用で、アメックスブランドのカードを追加することができます。

追加発行できるカードは「セゾンゴールド・アソシエ・アメリカン・エキスプレス・カード」というもので、セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードとほとんど同様の特典を利用することができます。

しかも年会費はたったの2,000円(税抜)と非常にお得な値段でもう一枚ゴールドカードを作ることができるので、合計12,000円(税抜)の年会費で2枚のゴールドカードを持つことができます。

ゴールドカードセゾンのツインゴールドについてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。

ゴールドカードセゾンのお申し込み → ゴールドカードセゾン (公式サイト)

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード(通称アメックスゴールド)はアメリカン・エキスプレス・ジャパンから発行されているクレジットカードです。

・ アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード (公式サイト)

アメックスゴールドは年会費29,000円(税抜)と、ゴールドカードの中でも少し群を抜いて年会費が高いので人によっては入会することを躊躇(ちゅうちょ)してしまうと思います。

しかし、特典やサービスの内容もゴールドカードを超えたプラチナカード級となっているため、その内容を知るとむしろ29,000円(税抜)という年会費がお得に感じること間違いないでしょう。

ゴールドカードとして気になる『見た目』としてのカード券面のカッコよさについては、存在感の違いを感じさせる、ゴールドカードの中のゴールドカードです。

ゴールドカードの中でも最高峰のデザインと言えるでしょう。

おすすめしたい点

・高級レストランでのコース料理のお食事代金が1名分無料になる
・国内・海外の名門ゴルフコースの予約が可能
・空港までのタクシー料金が通常のほぼ半額で利用できる
・航空便遅延損害補償が海外旅行で利用できる

お食事が1名無料になるゴールド・ダイニング by 招待日和

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードには国内外200店のレストランで、コース料理を2名以上予約すると1名分の料理代金が無料になる、『ゴールド・ダイニングby招待日和』というサービスがあります。

・ ゴールド・ダイニング by 招待日和 (アメックス公式)

料理コースの料金は1名分が20,000円のコースなども用意されているので、大切な人とのお食事に利用すれば一緒にお食事を楽しんで喜ばれるでしょう。

しかも、大切な人のお食事料金は無料にできるので一石二鳥です。

このレストランサービスを年に数回利用すれば、カードの年会費はかんたんに元が取れてしまいます。

・ アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード (公式サイト)

ゴルフ特典を重視するならアメックスゴールドで決まり

ゴールドカードのサービスにゴルフ特典を求めるなら、アメックスゴールド以上のカードはありません。

アメックスゴールドのゴルフデスクを利用すれば国内1,100か所以上ものゴルフ場の予約手配が電話一本で頼むことができます。

それだけではなく、海外の名門ゴルフコースが利用できる、会員制サービスの『プリファード・ゴルフクラブ』にも無料で入会できます。

さらに、ゴルフのプレーで起こったケガや事故などのための優待価格の保険として、『ゴルファー・プロテクション』という保険プランまで用意されています。

これだけ充実したゴルフ特典のゴールドカードはアメックスゴールド以外にありません。

・ アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード (公式サイト)

空港までのタクシー利用料金を大幅に節約できる、エアポート送迎サービス

エアポート送迎サービスは自宅から空港までのタクシー利用料金を、割引された定額で利用できるサービスです。

アメックスの一般カード(グリーンカード)にもエアポート送迎サービスというのがありますが、アメックスゴールドの割引料金は通常利用の4割~5割引の料金設定とかなり安い金額に設定されています。

利用できる空港も羽田空港、成田国際空港、関西国際空港、中部国際空港と国内の主要空港で利用することができます。

突発的な用件で発生した海外出張など、電車やバスを利用できない時などに、このエアポート送迎サービスを利用すれば、タクシー料金を大幅に安く利用することができます。

ほかにもアメックスゴールドには、国内を含めた世界400か所以上のレストランでお食事料金の割引や優待サービスを利用できる「American Express Invite」(アメリカン・エキスプレス・インバイト)というサービスもあります。

また、入手困難な希少なワインを購入することができる「ゴールド・ワインクラブ」など、ほかのゴールドカードと比べるとワンランク上のサービスが利用できます。

これらのサービスを上手に使いこなせば、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードが最もお得なゴールドカードになるでしょう。

アメックスゴールドが気になった方はこちらからもっとくわしく 

・ アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード (公式サイト)

アメリカン・エキスプレス・プラチナカードへの入り口が待っている

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードのさらに上位ランクには、アメリカン・エキスプレス・プラチナカードが待っています。

アメックスプラチナカードは一般では入手困難なクレジットカードです。

その理由はアメックスプラチナカードは完全招待制のカードとなるため、自分から申し込みをすることはできず、アメックスゴールドもしくはグリーンカードの優良顧客にのみインビテーションが送られてきて初めて入会できます。

しかもアメックスプラチナは年会費も130,000円(税抜)と、普通なら年会費を払い続けることすら難しいカードです。

しかし、アメックスプラチナにはもはやクレジットカードの常識を超えたサービス・特典が用意されています。

そのサービスの内容には以下のようなものがあります。

■年に一度国内の対象ホテルを無料で宿泊できる『フリー・ステイ・ギフト』

■一流ホテルのメンバーシップサービスが利用できる『ホテルメンバーシップ』

■厳選された名店のランチもしくはディナーコースを2名~4名で予約すると1名分が無料となる『ダイニング・アクセス』

■専任のコンシェルジュサービスが利用できる『プラチナ・セレクタリー・サービス』

■クルーザーをオーナーのように利用できる『プライベート・クルーズ』

■ヘリコプターで豪華なフライトが楽しめる『ラグジュアリーフライト』

上記はアメックスプラチナカードのサービスの一部ですが、もはやクレジットカードの常識を超えたサービスです。

はっきり言えばお金持ちのためのステイタスカードといえるでしょう。

誰もが利用できるサービスではありませんが、アメックスプラチナを目指したいという人は、まずはアメックスゴールドで利用実績を磨いていきましょう。

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードのお申し込みはこちらから

・ アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード (公式サイト)

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードについてはこちらの記事でも詳しく紹介していますので合わせて読んでみて下さい。

以上、30歳を超えた大人の男はワンランク上のステイタスを目指そう。厳選したおすすめゴールドカード5選の記事でした。

読んで頂きありがとうございました。

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